「学習と部活動を両方頑張る 新潟県立 村上桜ヶ丘高等学校」

校歌

1 東そびゆる  鷲が巣の 鷲のかけりは 大空に 見わたす心  高くあれとや

2 南ひらけて  神納の  神代ながらに 豊原は みのりの光  ゆたけかれとや

3 西うちよする 荒浪の  荒ぶる日とて 岩船の 岩の力は   おおしかれとや

4 北流れゆく  三面の  身をもて登る 若魚の 若きはげみは 長くあれとや

校歌の由来昭和28年11月13日本校創立40周年記念式典にあたり萩原井泉水先生のご講演の折、先生が村上周辺をご覧になり現在の校歌を作詞された。

校章

校章の由来

昭和22年7月校章を決定(茶の花と葉)、生徒公募、当時3年生忠宏子さん原作、鈴木元一郎先生修正。 

▲ページの先頭へ戻る▲

copyright (c)  新潟県立 村上桜ケ丘高等学校 All rights reserved.

 校歌再生 (機種によって再生されない場合があります。)